私たちの思い
中瀬屋の開業は明治時代。初代は『中瀬屋』という玩具屋から始まりました。
2代目の時に和菓子をはじめ、現在4代目。
修行を重ね、今は3代目の父と和菓子を作っています。
「深谷ねぎだんご」は、子供たちが作ったねぎで何かを作ってほしいという小学校からの依頼でした。「焼鳥のねぎまがあるならお団子でも合うのではないか?」という話から深谷ねぎだんごが誕生し、今では多くのメディアで取り上げていただいております。
「深谷ねぎ団子」は深谷ねぎ料理選手権にて優勝。ねぎは「農研2号」を用いています。育てるのも難しいため幻のねぎと言われ、手間がかかりあまり市場には出ておりません。
中瀬屋のお菓子を食べて日本一の笑顔
これからも、皆様の笑顔を生み出せるお菓子を作ってまいります。